忍者ブログ

Moto-Psyver/モト・サイヴァー

展開方式模索中のオリジナル企画"モト・サイヴァー/Moto-Psyver(Moto-Psyvers)を中心に炭酸錐の作品を発信するブログです(※全コンテンツ無断転載禁止/ ※このブログに投稿された全てのコンテンツの著作権は炭酸錐にあります)

モト・サイヴァーとは何か?PART2

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

モト・サイヴァーとは何か?PART2

無断転載禁止:この記事の著作権は炭酸錐にあります。

前回の記事で記載漏れ...というより"記憶抜け"があったので、訂正というか補足から。

>「自動車が駄目ならオートバイでやってみたらどうだろう!?」

この発想に辿り着いたのは「自動車じゃ駄目」となった直後にCATVで偶然バイクレースの中継を観て「へぇ、最近のレーシングマシンってこんなにかっこいいんだ...そうだ!」と「例のアレ、オートバイでやってみたらどうだろう!?」となって、何か資料をとAmazonで検索したら、(多分)2008年のバイクカタログが引っかかって、ポチって届いた本の表紙を開けた途端、各社フルカウルマシンのデザインの格好良さに圧倒され、その勢いで"モーターナイト"が誕生−というのが正式な経緯のはず...です。

さて、ここからが前回の続き。

"モーターナイト"のデザインに自己満足しつつも「何か足らない」という思いを埋めるべく、以前からモチーフとして興味のあった"ライオンの頭蓋骨"を足した事で、"モト・サイヴァー"の真の原型ともいえる"バイクマン"ができあがりました。

"モーターナイト"から"バイクマン"へ進化させた時点で「自己満足」では"満足"できなくなり「誰が見てもカッコいい言ってもらえるデザイン」にしようと"親しい4人(当時)"に描き上がったデザインを見せてはダメ出ししてもらい、描き直してはダメ出ししてもらうという"リサーチの真似事"を行い、とりあえずダメ出しの出ないデザイン"モータライザー"が完成。

そのあとは"モトライザー"→"モトライバー"→"モトサイバー"→"モトサイヴァー"→"モト・サイヴァー"と改名したりパーソナルカラーが赤から青にといった微々たる変化があった程度。

こうしてモト・サイヴァーの"外側"は完成しました..."外側"が。

ここからモト・サイヴァーの"内側"創りに関して"親しくない2人"との交流がはじまります。

PART3につづくー

PR

コメント

プロフィール

HN:
炭酸錐
性別:
非公開

カテゴリー

P R